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インフラ投資について

公共事業への投資 ~安定と成長の両立を目指して~

株式会社プレミアバンクでは、インドネシアの高速道路設立プロジェクト、港湾インフラ事業に投資を行っております。インドネシアは人口が世界第4位の国です。資源も豊富にあり、電化製品の充実などその暮らしは近代的なものになってきております。

国のGDPも毎年4~4.5%上昇している反面で、非常に問題になっているのは慢性的な電力不足や都市の交通渋滞問題です。特に交通に対するインフラ整備は国の発展に全く追いついておらず、電車も貨物列車がほとんどで地下鉄もありません。

交通手段の大半が車やバイクとなってしまうため首都ジャカルタの渋滞はひどく、日本のニュースでもよく取り上げられています。

高速道路設立プロジェクト インドネシアの公共事業への投資

高速道路設立プロジェクト インドネシアの公共事業への投資

このファンドは金利固定型で満期が1年、そして毎年繰り越して複利運用できる非常に優れたファンドです。

このような金利固定型ファンドは数が非常に少ないので、世界中から人気がありますが、安定した成績を上げるためにはファンド総額をある程度絞る必要があるため、販売枠に限りがあります。

買いたくても買えない投資家が待っている状態です。

プレミアバンクは優れた金融商品を優先的に購入しています。そしてインドネシア投資は今後も安定したパフォーマンスを出すと判断し、継続して長期保有、購入をしていく予定です。

トランジャワ・スーパー・ハイウェイ 都市開発への先行投資

トランジャワ・スーパー・ハイウェイ 都市開発への先行投資

現在建設中の高速道路は、インドネシアの第一の都市「ジャカルタ」と第二の都市「スラバヤ」間656kmを結ぶ長さであり、この区間にはインドネシア全人口の約8割が生活しております。

完成すれば40時間かかる道のりを10時間以下まで短縮できるため、世論の期待も高い重要なプロジェクトです。

高速道路の価値は毎年12%ずつ上昇しており、完成に近づくにつれて更なる投資利益の上昇が期待できる案件になります。また民間の投資とは異なり、公共投資のためリスクが少なく安定的な収益が見込めます。

インドネシア港湾インフラ事業 ケミカル事業への投資

インドネシア港湾インフラ事業 ケミカル事業への投資

現在は海岸の周りに戦略的に配置された集積タンク貯蔵ターミナルを開発し、液体処理の分野におけるタンク貯蔵物流支援サービスを展開しております。

また社会や環境保護に対する付加価値を高めていくことにより、相乗的にビジネスパートナーとの有益な協力関係を確立し、個人投資家の皆様に最高の結果を提供します。

●免責事項

※本ウェブサイトは、株式会社プレミアバンクが情報提供用として作成したウェブサイトであり、勧誘を目的としたものではありません。