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2017.05.26 顧客サービス部松本廣喜「相互信頼」

私ども株式会社プレミアバンクバンクは「プレミアバンク我が信条」に基づく「社内可視化」による社員の相互理解からの「相互信頼」によりオンリーワンを目指しています。

顧客第一を常に考え「利他の精神」を基本として全社員一丸となって事に当る事を信条とし、顧客サービス部は活動しています。

私どもの活動は、コンサルタントからの一本の電話からすべてが始まります。

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私どもの活動に関心を持って頂くお客様との出会い、そこからお客様とコンサルタントとの人と人としての点で始まる「信頼」により、お客様のご資金をお守りするため「運用に関する不安・期待」をお客様の立場で様々なライフプランニングの視点をしっかりと把握しご提案して「信用」という実績を得て参りました。

その一助として「顧客サービス部」はお客様とコンサルタントとの「信頼関係」をコンプライアンスを含む様々な角度から客観的な立場で「信頼関係」をより強固にし、点から線へ、そして面へと繋ぎ、全社員の情報共有の一助を担っています。

お客様から頂く貴重なご意見・ご希望にお応えし「オンリーワン」を目指す株式会社プレミアバンクバンクに取って一番大切なものそれはお客様との「相互信頼」です。

これからも出来ることと、出来ないことを明確にお伝えし、一歩一歩力強く歩を進めて参ります。